【納得の結果】シミトリーの安全性と副作用について調べてみた!成分から分かったリアルとは

シミトリー 成分 副作用

 

シミトリーを使ってみたいけど、肌荒れしないか不安・・
興味はあるけど、新しい化粧品を使う勇気がない

 

スキンケアを変えるのって、ワクワクするのはもちろんですが、同時に不安もありますよね。

 

そんな不安を解消するべく、シミトリーの安全性と副作用について成分をチェックしてみました!

 

 

ちなみに私は2個分使い切っても肌荒れしませんでした♪


 

敏感肌さんの参考になれば幸いです。

 

シミトリー解約サイト管理人のシミトリーの評価と口コミ、顔写メありのレポートはこちら

 

薬用シミトリー

 

@コスメの口コミをみると肌荒れの声は0件!

シミトリー 成分 副作用

 

ちょっとした小ネタなのですが、@コスメの口コミを見てみると、シミトリーで肌荒れしたという声は1件もありません。

 

劇的に白くならなかった・・コスパがちょっと・・という厳しい声こそありましたが、肌荒れ0件とは驚きです。

 

調べてみるとその秘密は、成分にありました。

 

シミトリーの全成分から安全性をチェック

シミトリー 成分 副作用

 

以下はシミトリーの全成分です

【有効成分】アルブチン 【その他の成分】フランスカイガンショウ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、3−O−エチルスコルビン酸、ユキノシタエキス、マロニエエキス、テトラ2−ヘキシルデカン酸アスコルビル、シア脂、カンゾウフラボノイド、N−ステアロイルフィストフィンゴシン、オリブ油、スクワラン、トリイソステリアン酸グリセリン、硬化ナタネ油アルコール、1,2−ペンタンジオール、1,3−ブチレングリコール、精製水、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、アルギン酸ナトリウム、水素添加大豆リン脂質、天然ビタミンE、水酸化ナトリウム、フェノキシエタノール

では、解説していきますね!

 

販売ページでは7つのフリー(無添加)であることをうたっている

シミトリー 成分 副作用

 

シミトリーは以下のような添加物は含まれません。

 

・パラベン
・アルコール(エタノール)
・界面活性剤
・香料
・着色料
・鉱物油
・シリコーン

 

それゆえ、ピリピリ、カサカサしたという声が少ないのかもしれませんね。敏感肌でも気軽に試してほしいという、作り手側の情熱を感じます。

 

天然由来成分で構成されている

シミトリーは、天然由来成分を中心に構成されています。

 

フラバンジェノール※

(※フランスカイガンショウ樹皮エキス)

ビルベリー葉エキス

 

ユキノシタエキス

天然ビタミンE

 

スクワラン

シア脂

 

カンゾウフラボノイド

マロニエエキス

 

セラミド

(※N−ステアロイルフィストフィンゴシン

オリーブ油

 

注目成分であるフラバンジェノールは、フランス海岸松の樹皮から作られていて、コエンザイムQ10の250倍ビタミンCの600倍もの美白パワーを持っています。

 

 

東洋新薬の登録商標なんですよ。


 

また、美白有効成分であるアルブンチンは、ハイドロキノン融合体とも言い、コケモモ、梨、ウワウルシの葉っぱに含まれています。

 

合成物に頼らずとも、自然由来成分メインで肌にやさしい作りだということですね。

 

⇒シミトリー詳細を見てみる

 

白斑が発生するような成分は含まれていない

シミトリーには、白斑の発生が起こるような成分は含まれていません。白斑は、ロドデンドールという成分が引き金であると考えられています。

 

 

成分表を見ても分かる通り、ロドデンドールは含まれていませんね♪


 

以上の検証結果から、@コスメで肌荒れの声が無いのも、頷ける結果となりました。

 

物事に絶対はない。肌が敏感になっているときは無理をしない

シミトリー 成分 副作用

 

シミトリーは比較的肌に優しく、安心して使えることが判明しました。

 

とはいえ、人によっては季節の変わり目や生理前は、肌が敏感になりやすいこともあります。シミトリーに限らずですが、少しでも肌に不安があるときは使用を控えた方が良いでしょう。

 

いくら低刺激・天然由来でつくられているとはいえ、万人に向いている化粧品というものはありません。

 

肌に合わないと感じたら、初回購入であれば到着から14日以内であれば返金制度を利用することもできます。

 

⇒シミトリーの返金制度利用について

 

ご自身の肌と対話しながら、無理せず自分の肌をケアしていきましょう。

 

薬用シミトリー